端末のリモートスワイプ、リモートロック (動画) MDM機能 オールインワンMDM、MoDeMでの 「端末の使用可否」には大きく3つに分ける事ができます。 端末にパスワードを設定している場合は、リモートロック機能(ロックをかける)を利用して他のユーザーが使用できなくできます。 リモートスワイプ(デバイスを初期化)を行い、デバイスを工場出荷時の状態にします。デバイス上のすべてのデータおよびアプリケーションを削除されます。 端末の一部分の機能だけを制御します。 パスコードの強制設定、カメラ使用制限、Bluetooth使用制限、画面キャプチャ制限、AppStore制限、Facetime制限、SDカード使用制御、使用禁止アプリ、フォトストリームを許可、アプリケーションのインストールを許可、App内での購入を許可、マルチプレイヤーゲームを許可、iCloudバックアップを許可、Siriを許可などのポリシー設定を使用して端末情報を安全に保護することができます。 MDM 基本機能をもっと見る 無料体験版を今すぐお試しください。 5台まで1か月間無料でご利用いただけます。今お申込みされると明日から使えます。 ・Webで簡単お申込み ・トライアル後、正式サービスへの手続きが便利 (途中変更も可能) 申し込み 5月 12, 2014/作成者: MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png 0 0 MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png MoDeM2014-05-12 14:18:442021-02-19 11:15:13端末のリモートスワイプ、リモートロック (動画)
自社アプリの配布 Android MDM, Enterprise Mobility, iOS MDM, MDM機能 iPhoneのアプリケーションをAppStoreを経由せずに配布する方法は以下の2つの方法があります。 AdHocを使った配布 「AdHocによる配布」は、非開発者のβテストへの参加を可能にするという点で、特定のユーザにアプリケーションを渡し、動作の検証に役立てようという趣旨で用意されている配布方法です。 この方法では、メールやWeb経由、もしくは、AppleのiPhone構成ユーティリティで、アプリのインストールを行うことができる。 iPhoneやiPod touchのUDID(デバイス固有の識別子)をApple Developer Program管理画面(Provisioning Portal)に登録し、そのUDIDに紐付けられた証明書とともにアプリを配布します。 In-House形式(iOS Developer Enterpriseで社内向けiPhoneアプリを作る方法) AdHocの場合は事前にApple Developer Program管理画面(Provisioning Portal)で、デバイスの登録を行っておく必要がありますが、Enterpriseライセンスだと、デバイスの事前登録が不必要で、何台でもインストール出来るので断然便利です。 iOS Developer Enterpriseを使うと以下のメリットがあります。 • AppStoreに公開する必要がない(機密の保持) • 配布台数制限なし • インターネット経由でアプリをダウンロード出来る • 事前にデバイス登録しておく手間が必要ない In-House形式で配布を行うには、iOS Developer Enterprise Programへ申込みとアプリの配布に必要なWebサーバーが必要です。 Webサーバーは外部に漏れないよう厳重に管理する必要があります。In-House形式の配布だと何台でもインストールできる代わりに、アクセス制限などをかけID・PWで制限する必要があり、不特定多数のユーザーからダウンロードされないように準備をしておかないとiOS Developer Enterprise Programの規約違反になります。 MDM MoDeMを利用するとWebサーバーを用意せずともMoDeMを使って安全に配布することができます。 MoDeMを使った自作アプリの配布 「自作アプリの配布」、AppStoreやGooglePlayなど公開してはいけない社外秘の「非公開アプリの配布」をMoDeMを介して行うことができます。 MDM MoDeMは”アプリの配布”機能をオプションではなく標準機能としてご利用できます。 追加時の各項目 • Source:ファイルをコンピュータからアップロードしたり、URLを指定します。 • アプリ名:アプリ名を入力します。 • 詳細:アプリの説明を入力します。 • アプリVersion:バージョンを入力します。 • ICON Image:アイコン画像をアップロードします。 • ScreenShot:スクリーンショット。画面イメージを指定します。(少なくとも1つ以上の追加が必要) 無料体験版を今すぐお試しください。 5台まで1か月間無料でご利用いただけます。今お申込みされると明日から使えます。 ・Webで簡単お申込み ・トライアル後、正式サービスへの手続きが便利 (途中変更も可能) 申し込み 関連トピック アプリの管理・配布 iOSデバイスにVPPアプリを配布 5月 12, 2014/作成者: MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png 0 0 MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png MoDeM2014-05-12 14:03:152026-07-01 13:24:28自社アプリの配布
Android端末のSDカード使用制御 Android MDM, MDM機能 Android端末の「SDカード使用制御」とは、スマートデバイスに対して、SDカードの使用を制限することでデータの持ち出しを制限し、情報漏洩を防止します。 MoDeMでの「SDカード使用制御」の方法 MDM MoDeMでSDカードの使用を制限する方法は以下のとおりです。まず、管理者Webサイトの左側のメニューからポリシーメニューをクリックします。 新規ポリシーの登録をクリックした後、新しいポリシーの適当な名前を入力します。(ここでは”SDカード使用制御”とします。) 右上にある[機能制限]タブを選択し、”SDカード使用を許可”の選択して保存をクリックして保存します。 保存した”SDカード使用制御”ポリシーを端末に適用します。 Android MDM機能を見る 5月 12, 2014/作成者: MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png 0 0 MoDeM https://mdm.ascentnet.co.jp/mdm-modem/wp-content/uploads/logo-new4-300x138.png MoDeM2014-05-12 13:56:302020-06-25 23:51:18Android端末のSDカード使用制御
端末のリモートスワイプ、リモートロック (動画)
MDM機能オールインワンMDM、MoDeMでの 「端末の使用可否」には大きく3つに分ける事ができます。
端末にパスワードを設定している場合は、リモートロック機能(ロックをかける)を利用して他のユーザーが使用できなくできます。
リモートスワイプ(デバイスを初期化)を行い、デバイスを工場出荷時の状態にします。デバイス上のすべてのデータおよびアプリケーションを削除されます。
端末の一部分の機能だけを制御します。
パスコードの強制設定、カメラ使用制限、Bluetooth使用制限、画面キャプチャ制限、AppStore制限、Facetime制限、SDカード使用制御、使用禁止アプリ、フォトストリームを許可、アプリケーションのインストールを許可、App内での購入を許可、マルチプレイヤーゲームを許可、iCloudバックアップを許可、Siriを許可などのポリシー設定を使用して端末情報を安全に保護することができます。
MDM 基本機能をもっと見る
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・Webで簡単お申込み
・トライアル後、正式サービスへの手続きが便利 (途中変更も可能)
自社アプリの配布
Android MDM, Enterprise Mobility, iOS MDM, MDM機能iPhoneのアプリケーションをAppStoreを経由せずに配布する方法は以下の2つの方法があります。
AdHocを使った配布
「AdHocによる配布」は、非開発者のβテストへの参加を可能にするという点で、特定のユーザにアプリケーションを渡し、動作の検証に役立てようという趣旨で用意されている配布方法です。
この方法では、メールやWeb経由、もしくは、AppleのiPhone構成ユーティリティで、アプリのインストールを行うことができる。
iPhoneやiPod touchのUDID(デバイス固有の識別子)をApple Developer Program管理画面(Provisioning Portal)に登録し、そのUDIDに紐付けられた証明書とともにアプリを配布します。
In-House形式(iOS Developer Enterpriseで社内向けiPhoneアプリを作る方法)
AdHocの場合は事前にApple Developer Program管理画面(Provisioning Portal)で、デバイスの登録を行っておく必要がありますが、Enterpriseライセンスだと、デバイスの事前登録が不必要で、何台でもインストール出来るので断然便利です。
iOS Developer Enterpriseを使うと以下のメリットがあります。
• AppStoreに公開する必要がない(機密の保持)
• 配布台数制限なし
• インターネット経由でアプリをダウンロード出来る
• 事前にデバイス登録しておく手間が必要ない
In-House形式で配布を行うには、iOS Developer Enterprise Programへ申込みとアプリの配布に必要なWebサーバーが必要です。
Webサーバーは外部に漏れないよう厳重に管理する必要があります。In-House形式の配布だと何台でもインストールできる代わりに、アクセス制限などをかけID・PWで制限する必要があり、不特定多数のユーザーからダウンロードされないように準備をしておかないとiOS Developer Enterprise Programの規約違反になります。
MDM MoDeMを利用するとWebサーバーを用意せずともMoDeMを使って安全に配布することができます。
MoDeMを使った自作アプリの配布
「自作アプリの配布」、AppStoreやGooglePlayなど公開してはいけない社外秘の「非公開アプリの配布」をMoDeMを介して行うことができます。
MDM MoDeMは”アプリの配布”機能をオプションではなく標準機能としてご利用できます。
追加時の各項目
• Source:ファイルをコンピュータからアップロードしたり、URLを指定します。
• アプリ名:アプリ名を入力します。
• 詳細:アプリの説明を入力します。
• アプリVersion:バージョンを入力します。
• ICON Image:アイコン画像をアップロードします。
• ScreenShot:スクリーンショット。画面イメージを指定します。(少なくとも1つ以上の追加が必要)
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関連トピック
Android端末のSDカード使用制御
Android MDM, MDM機能Android端末の「SDカード使用制御」とは、スマートデバイスに対して、SDカードの使用を制限することでデータの持ち出しを制限し、情報漏洩を防止します。
MoDeMでの「SDカード使用制御」の方法
MDM MoDeMでSDカードの使用を制限する方法は以下のとおりです。まず、管理者Webサイトの左側のメニューからポリシーメニューをクリックします。 新規ポリシーの登録をクリックした後、新しいポリシーの適当な名前を入力します。(ここでは”SDカード使用制御”とします。)
右上にある[機能制限]タブを選択し、”SDカード使用を許可”の選択して保存をクリックして保存します。
保存した”SDカード使用制御”ポリシーを端末に適用します。
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